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小説 すずめの戸締まり / 新海 誠 (KADOKAWA) の書影

小説 すずめの戸締まり

新海 誠 · KADOKAWA

★ 3.88 / 5.00 (341件)

発売: 2022年8月24日 文庫 ジャンル: 人文・思想・社会 シリーズ: 角川文庫
内容紹介

九州の静かな港町で叔母と暮らす17歳の少女、岩戸鈴芽。 ある日の登校中、美しい青年とすれ違った鈴芽は、「扉を探してるんだ」という彼を追って、山中の廃墟へと辿りつく。 しかしそこにあったのは、崩壊から取り残されたように、ぽつんとたたずむ古ぼけた白い扉だけ。 何かに引き寄せられるように、鈴芽はその扉に手を伸ばすが……。 やがて、日本各地で次々に開き始める扉。 その向こう側からは災いが訪れてしまうため、開いた扉は閉めなければいけないのだという。 ーーー星と、夕陽と、朝の空と。 迷い込んだその場所には、すべての時間が溶けあったような、空があったーーー 不思議な扉に導かれ、すずめの“戸締まりの旅”がはじまる。 新海誠監督が自ら執筆した、原作小説! 一日目 二日目 三日目 四日目 五日目 常世 六日目と後日談 あとがき

編集部より
『小説 すずめの戸締まり』は、新海誠による作品です。KADOKAWAより発売されており、紙版は858円(ISBN 9784041126790)、電子版は748円で提供されています。本作は紙の書籍と電子書籍の両方の形態で読むことができ、読者は自身の好みに応じて選択が可能です。新海誠の世界観を、活字を通じて味わうことのできる一冊となっています。
paper
紙版
ISBN 9784041126790
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