小説 天気の子
新海 誠 · KADOKAWA
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内容紹介
高校1年の夏、帆高(ほだか)は離島から家出し、東京にやってきた。連日降り続ける雨の中、雑踏ひしめく都会の片隅で、帆高は不思議な能力を持つ少女・陽菜(ひな)に出会う。「ねぇ、今から晴れるよ」。それは祈るだけで、空を晴れに出来る力だったーー。天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄される少年と少女が自らの生き方を「選択」する物語。長編アニメーション映画『天気の子』の、新海誠監督自身が執筆した原作小説。 (C)2019「天気の子」製作委員会
編集部より
『小説 天気の子』は、新海誠による作品です。KADOKAWAから刊行されており、紙版は814円(ISBN 9784041026403)、電子版は660円で提供されています。新海誠が著者として手がけた本作は、紙の書籍と電子書籍の両方の形式で読むことができます。電子版は紙版よりも手頃な価格設定となっており、読者は自身の読書スタイルに合わせて選択することが可能です。
読書プラットフォーム解説
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