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世界のエリートが学んでいるMBAマーケティング必読書50冊を1冊にまとめてみた / 永井孝尚 (KADOKAWA) の書影

世界のエリートが学んでいるMBAマーケティング必読書50冊を1冊にまとめてみた

永井孝尚 · KADOKAWA

★ 4.11 / 5.00 (50件)

発売: 2020年11月13日 単行本 ジャンル: MBA
内容紹介

「基本から最新理論までこの1冊でつかめる」 『論点思考』『仮説思考』の内田和成教授(早稲田大学ビジネススクール)推薦! 10万部突破!『世界のエリートが学んでいるMBA必読書50冊を1冊にまとめてみた』 の第2弾は、ビジネスパーソンにとって必須理論となったマーケティング。 「マーケティングを知っているのと知らないのでは『素手でモビルスーツと戦う』のと同じである」 元IBMで日本のマーケティングマネジャー第1期生として活躍してきた著者がマーケティング力が上がる50冊を厳選し企業事例を交えながら解説する。 レビットやコトラーといったマーケティングの古典・定番書はもちろん、サブスクリプションやサービスマーケティングといった最新マーケティング理論まで紹介。 「MBAの内容は気になる」「理論は学ばなくてはと思っていても専門書は難しすぎて読めない」「仕事にどう活用できるかが知りたい」といった忙しいビジネスパーソンのために、 理論だけでなく、仕事に役立てるための実践方法を「セブンイレブンの戦略」「Amazonはなぜ実店舗を作ったのか」といったビジネス実例を紹介しながらわかりやすく解説した1冊。 【本書で取り上げる本の一例】 『T・レビット マーケティング論』『コトラーのマーケティング3・0』『ポジショニング戦略』『エスキモーに氷を売る』『ブランディングの科学』『確率思考の戦略論』『ブランド論』『価格戦略論』『顧客体験の教科書』『刺さる広告』『私のウォルマート商法』『サブスクリプション』『カスタマーサクセス』『FACTFULNESS』『限界費用ゼロ社会』

編集部より
マーケティングコンサルタントの永井孝尚氏が、世界のビジネススクールで教材として使われる名著50冊のエッセンスを一冊に凝縮した解説書。KADOKAWAより刊行。コトラーやドラッカーをはじめとする古典的名著から、現代のデジタルマーケティングやブランド戦略に関する重要文献まで、MBA課程で扱われる必読書を体系的に紹介している。各書籍の核心となる理論やフレームワークをコンパクトにまとめることで、多忙なビジネスパーソンが短時間でマーケティングの要諦を学べる構成となっている。紙版のみの販売で、価格は2200円。
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紙版
ISBN 9784046047151
¥2,200
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