当サイトはアフィリエイト広告(楽天・Amazon)を利用しています
Visual D. 2026年11月号 Vol.25 No.11 / 鎌田昌洋 (Gakken) の書影

Visual D. 2026年11月号 Vol.25 No.11

鎌田昌洋 · Gakken

発売: 2026年10月26日 全集・双書 ジャンル: 臨床医学専門科別 シリーズ: Visual Dermatology
内容紹介

■CONTENTS 羅針盤 アトピー性皮膚炎の治療の現在と未来/鎌田 昌洋 総論 アトピー性皮膚炎の治療の現在 -全身療法の導入から使い分けまで/鎌田 昌洋 ▼Part 1.生物学的製剤の投与間隔延長・中止の実際と可能性 総説 1 デュピルマブの投与間隔延長・中止の可能性/渡辺 愛友,鎌田 昌洋 総説 2 レブリキズマブの投与間隔延長・中止の可能性/岡田 善輝 ▼Part 2.アトピー性皮膚炎の分子標的薬のReal world dataと効果予測因子 総説 3 生物学的製剤・JAK阻害薬のリアルワールドデータと効果予測因子/萩野 哲平 総説 4 ネモリズマブの効果予測因子 -痒み優位のアトピー性皮膚炎をどうみきわめるか/佐藤 絵美 ▼Part 3.アトピー性皮膚炎の治療薬の副作用とその対策 総説 5 JAK阻害薬の帯状疱疹の発症予測因子とサブユニットワクチンによる予防の可能性/谷崎 英昭 総説 6 ネモリズマブを効果的に使うための副作用マネジメント/杉山 晃子 総説 7 ネモリズマブの皮膚有害事象への対応/三間 芳人,五十棲 健 総説 8 タピナロフクリームの副作用とその対応/辻 学 ▼Part 4.アトピー性皮膚炎のdisease modificationの可能性 総説 9 アトピー性皮膚炎におけるdisease modification(疾患修飾)とは/茂木 精一郎 総説 10 デュピルマブが成長やアトピーマーチに与える影響/中島 沙恵子 ▼Part 5.アトピー性皮膚炎治療のこれまでと今後 総説 11 医療保険制度改革とこれからのアトピー性皮膚炎診療/古田 淳一 総説 12 アトピー性皮膚炎で今後上市が期待される薬剤/乃村 俊史 【連載】 Your Diagnosis? 11月号の出題:門野 岳史 9月号の解答:福田 知雄 即答組織診断!(227)/常深 祐一郎 おいでよ! ダーモの森(14)/佐藤 俊次,大原 國章,田中 勝 【エッセイ&コラム】 Photo Essay 296「ワニらしからぬ」/塚谷 裕一 Book Review 「大原アトラス6 軟部腫瘍」/レビュアー:緒方 大

paper
紙版
ISBN 9784055201872
¥3,740
予約受付中 発売予定日 2026年10月26日
楽天ブックスで見る

紙版 価格推移: 履歴データ収集中

Amazon でも見る
読書プラットフォーム解説
Kindle と Kobo を比較する →

価格・在庫は表示時点のものです。最新情報は各販売元にてご確認ください。

同じジャンル「臨床医学専門科別」の作品