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英語が口からスッと出る! 「一択」英会話 / まんじろう (プレジデント社) の書影

英語が口からスッと出る! 「一択」英会話

まんじろう · プレジデント社

発売: 2026年3月17日
内容紹介

【内容紹介】 ●スラスラ話すには、知識を増やすより「絞る」が正解! ○場面ごとに使う英語を「一択」に。英語が口からスッと出る! ●カジュアルな場面でもフォーマルな場面でも気兼ねなく喋れる! ○"ブロークン"ではなく、口語の正しい文法で身につく! ●安心してください。「受験英語」の知識はほぼイラナイ! ○ネイティブでも帰国子女でもない"純ジャパ"著者だから  日本人がつまずきやすいポイントをしっかりカバー! ●日常会話・雑談はもちろん、英検やTOEICのスピーキングにも効く! ある程度の英語の知識を身につけていても、 「英会話」に苦戦する日本人は多くいます。 その理由は、多様な英語の語彙や表現を 頭に入れ(ようとし)すぎているため。 一般的な英会話本では いろいろな表現のバリエーションが紹介されていますが、 これが実際の会話の場面ではかえって迷いを生んでしまい、 瞬発的に言葉が出てこなくなってしまうのです。 スムースに話せるようになるためには、 知識を増やすよりもむしろ、 スピーキングに使う語彙や表現を 「一択」に絞ることが効果的です。 例えば、「相手の話した内容が聞き取れなかったとき」の返答。 ・「I beg your pardon?」 ・「Could you say that again?」 ・「I’m sorry, I didn’t catch you.」など いくつかの表現が考えられますが、 「なんて言いましたか?」と伝えたいなら シンプルに「Sorry?」でOK! 「これって英語でなんて言うんだっけ」 「この場合どんな言い方するんだっけ」 と、いちいち考える手間を省いて、 「この場面ではこれ」 「これを言いたいときにはこれ」と、 表現を「一択」に絞ってテンプレ化することで、 スラスラと英語が話せるようになるのです。 本書ではそんな「一択」英会話の考え方から、 実際の英会話には"イラナイ"受験英語の知識の削減術、 すぐに使える「一択」早見表までたっぷり掲載。 最短・最速で楽しく英語が話せるようになります! 【目次抜粋】 ■Part1:これが「一択」英会話だ ◇Chapter1:「一択」英会話の原則とマインド 基本原則1:日日翻訳の原則 基本原則2:一和一英の原則 マインド1:「70%伝わればOK!」と割り切る マインド2:「誰が、どうした」を真っ先に考える マインド3:とにかく「短文」で話すクセをつける マインド4:疑問詞を使うポイントをミニマムに マインド5:絵のように情景を思い浮かべる マインド6:「過去→現在→未来」の時系列で話す マインド7:反対の意味の単語を否定して表現する ◇Chapter2:「一択」英会話でイラナイ知識 関係代名詞のwhichとthat ⇒ 短く2文に分ければOK 現在完了形の「完了」と「結果」 ⇒ 堂々と過去形・現在形を使っていい “未来形”のwill? ⇒ be going toが自然で万能 could ⇒ canは現在形以外be able toが「普通」 比較級 ⇒ moreも-erも使わない“裏技” 最上級 ⇒ mostも-estも使わない“裏技” 無生物主語 ⇒ Becauseで因果関係を示す 第4文型 ⇒ 前置詞を助詞のように使い第3文型に変換 第5文型(知覚動詞や思考・認識型の動詞を使うもの) ⇒ 2文に分けてthatでつなぐ 間接話法 ⇒ 聞いたセリフをそのまま再現! 付加疑問文 ⇒ , right?でオールOK 感嘆文 ⇒ 日常会話ではほぼ出番なし 過去完了形 ⇒ 「過去形+already」で問題なし 仮定法 ⇒ 「If+普通の時制」で普通に通じる ■Part2:「一択」早見表 こんなときはこの「一択」! 挨拶・声かけ 質問・お願い 相づち つなぎ表現 返答 トラブル・困ったとき 感想を言う 自己紹介 打ち明け話 程度の表現 時間の表現 感情の表現 性格の表現 体調の表現 雑談 旅行 仕事 意見のやり取り 同情・励まし お茶を濁す 表現を豊かにする

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