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1万冊の自己啓発本を読んで学んだ17のこと / オニエモン (あずき出版舎) の書影

1万冊の自己啓発本を読んで学んだ17のこと

オニエモン · あずき出版舎

★ 2.00 / 5.00 (1件)

発売: 2019年8月4日
内容紹介

はじめまして。オニエモンです。 この度は、 「 1万冊の自己啓発本を読んで学んだ17のこと」 にご興味を持ってくださり、ありがとうございます。 この書籍は約7000文字程度の文章量の約20分で読めるように構成しております。 [本書の一部より] 多くの人が正しいことを言おうと頑張っています。 正しいことは時と場合によっては変わってきます。 結果、自分の意見を持てなくなってぶれぶれになるのです。 自分の考えは偏っていればいるほどいいのです。 正しいことを求めないことです。 自分の意見を持つことです。 自分の意見は偏っていればいるほどいいのです。 常識から外れていればいるほど面白いのです。 以下、目次です。 【1】最悪の事態を経験しておくことで、後が楽になる。 【2】自分の考えは偏っていればいるほどいい。 【3】弱点で愛されているのだから、それを捨ててはいけない。 【4】面白いもの探すのではなく、面白がる。 【5】力を抜いて生きる 【6】いつも同じ調子ではないことを知る 【7】自己管理できるもので勝負する 【8】他者の評価よりも自分の評価を優先させる。 【9】すぐにやる気が出ないからと言って自分をダメ人間と考えない 【10】継続的な正しい頑張り方をする 【11】努力よりも工夫する人がうまくいく 【12】未完成品を増やすから疲れてくる 【13】他人の期待を満たすような生き方をやめる 【14】100%を探すのでなく、1%を探す 【15】一生懸命と適度の両方を持つ 【16】自分だけに起きる不幸はない 【17】首尾一貫していないのが普通だ

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