余裕がある人になる30の習慣
オニエモン · あずき出版舎
はじめまして。オニエモンです。 この度は、 「余裕がある人になる30の習慣」 にご興味を持ってくださり、ありがとうございます。 この書籍は約14000文字程度の文章量の約25分で読めるように構成しております。 [本書の一部より] あなたは見返りを求めてばかりいませんか? そんなあなたへ贈る気づきの言葉 『頑張り過ぎない』 そうすれば、あなたは余裕のある人になることができます。 というのも、多くの人が見返りを求めてばかりいます。 こういうひとは、頑張った見返りが必ずあると思っています。 結果、余裕がなくなります。 頑張り過ぎないことです。 頑張っても必ず見返りがあるとは限りません。見返りを求めるとしんどくなってきます。 好きなことをすることです。 頑張る必要はありません。 自分が好きなことをすればいいのです。 相手のために頑張ると見返りを求めてしまって余裕がなくなります。 僕は英語の講師をしています。 生徒のために頑張ろうなんてしません。 僕は英語のプリントを作るのが好きです。 あくまで自分が好きだから作成しているだけです。 生徒のために頑張っているわけではありません。 自分が好きだから作っているのです。 だから、見返りがなくても構いません。 むしろ、好きなことをさせてもらっていると感謝できるくらいなのです。 これからは… 『相手のために頑張ると見返りを求めてしまって余裕がなくなる』 以下、目次です。 【1】頑張り過ぎない 【2】不完全ではなくて、未完全 【3】1%の喜びを感じる 【4】80%の力でやる 【5】自分を肯定する 【6】作戦を変える 【7】自分が変えられないことに、頑張らない 【8】欠点が魅力になる 【9】ルーティンを丁寧に工夫する 【10】小さい夢を実現していく 【11】テクニックよりも、基礎を大切にする 【12】ヒットする前に、実力をつける 【13】プライドを捨てる 【14】完璧じゃないから、主人公になれる 【15】打率を気にせず、打席に立つ 【16】がんばるより、楽しむ 【17】うまくいく=楽しくなる 【18】一点突破あるのみ 【19】将来の夢を語る暇があるならば、今を変えていく 【20】胸を張るだけでこんなにも変わる 【21】自分が成功例になる 【22】嫌な予定の終わりに楽しみの予定を入れる 【23】いい人よりも、変な人を目指す 【24】量量量×スピードスピードスピード 【25】目的地だけを見る 【26】工夫してこだわる 【27】情報を浴びながら、行動が大前提 【28】他人の評価から自由になる 【29】本の著者を師匠にする 【30】単純さを求めない
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