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官能の扉が開く時〜小説新撰風俗官能作品集 / 友成純一 (扶桑社) の書影

官能の扉が開く時〜小説新撰風俗官能作品集

友成純一 · 扶桑社

発売: 2020年10月21日 シリーズ: 友成純一嗜虐小説集成
内容紹介

部下の女性と部長、若い継母と息子、飲み屋の女の子と常連客……それぞれの世界で、男と女の官能の扉が開く! セックスとバイオレンスの巨匠・友成純一による官能小説集。 「身体を重ねるのは、初めてだった。彼女が何をすれば喜ぶのか、まだ判らなかった。彼女にとっても、それは同じだろう。相手をどんな風に扱えば、どんな行為を受け入れれば喜ぶのか、彼女もまだ判らない。初めての出会いは、互いに探り合いだ。そしてその探り合いが、一種のゲームであり、楽しいしワクワクするのである…」 職場、家庭、夜の街、さまざまな風景のなかで展開する、男女の愛と欲望、誘惑と征服のドラマ。 官能雑誌「小説新撰」誌上をいろどった、異才・友成純一のエロティカ集。

編集部より
友成純一による官能小説作品集。扶桑社から電子版のみで刊行されており、価格は880円。新撰風俗をテーマにした官能作品を収録している。紙版は刊行されておらず、電子書籍として入手可能。タイトルが示すように、官能的な世界への扉が開かれる瞬間を描いた作品群となっている。友成純一の筆による風俗を題材とした官能文学を、デジタル形式で手軽に楽しむことができる一冊。
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