官能小説家 愛蔵版 1
村生ミオ · ゴマブックス
発売: 2025年7月2日
シリーズ: 官能小説家 愛蔵版
内容紹介
絶大なる人気を誇るエロ作家・宇津木好助。「愛とエロスの伝道師」とも呼ばれているが、実は彼は男性ではなく、紺野真由子という女性だった。しかも、真由子は性欲が高まった状態でないと小説を書くことができない体質だったのだ。「SとM」の村生ミオ先生が贈る、愛と官能をテーマにしたセクシーコミック、いざ開幕! <第1巻>[宇津木好助のうずき] 第1話「謎の官能小説家・宇津木好助(うづきこうすけ)」 第2話「淫乱小説家のいけない一日」 第3話「狙われた美人秘書」 第4話「美人編集長の地獄責め」 第5話「官能の滝」 第6話「女囚・宇津木好助」 第7話「女教師・紺野真由子」 第8話「官能のロードランナー」
編集部より
村生ミオ著『官能小説家 愛蔵版 1』は、ゴマブックスから電子版のみで配信されている作品です。価格は440円となっています。官能小説家を題材にした物語を収録した愛蔵版の第1巻で、電子書籍として手軽に楽しむことができます。紙の書籍版は刊行されておらず、電子版のみでの提供となっているため、スマートフォンやタブレット、電子書籍リーダーなどのデバイスで読書が可能です。
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