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血とバラ 懐しの名画ミステリー(1) / 赤川次郎 (KADOKAWA) の書影

血とバラ 懐しの名画ミステリー(1)

赤川次郎 · KADOKAWA

★ 4.00 / 5.00 (2件)

発売: 2017年7月25日 シリーズ: 懐しの名画ミステリー
内容紹介

ヨーロッパから帰国した婚約者の様子がおかしいことに気がついた中神は、何があったのか調べてみると……(「血とバラ」)。「忘れじの面影」「自由を我等に」「花嫁の父」「冬のライオン」の全5編収録。

編集部より
赤川次郎による「血とバラ 懐しの名画ミステリー(1)」は、KADOKAWAから電子版のみで発売されている作品です。価格は330円とお求めやすい設定となっています。タイトルから、往年の名画を題材にしたミステリー作品であることが窺えます。赤川次郎ならではの軽妙な筆致で、映画ファンにも推理小説ファンにも楽しめる内容となっていることが期待されます。シリーズ第1巻として刊行されており、電子書籍の手軽さで気軽に読み始められる一冊です。
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