京都下鴨 神様のいそうろう1
はま / 望月 麻衣 / しらまめ · KADOKAWA
内容紹介
京都の親戚宅で暮らす自称・平凡な高校1年生、春宮萌子。 幼いころ自分を救ってくれた美貌の幼馴染・賀茂理龍を「生き神様」と崇め、彼を“推し活”する平和な日々を送っている。 そんな彼女のもとには、ときどき「神様のいそうろう」という不思議な存在(だいたいモフモフ★)がやってくる。 新たにやってきたのは、つがいのモルモットに入った神様でーー?
編集部より
『京都下鴨 神様のいそうろう1』は、はま、望月麻衣、しらまめの3名による作品です。KADOKAWAより紙版が税込924円で発売されています。京都の下鴨を舞台に、神様が「いそうろう」として登場する物語と思われます。複数の著者による共同制作という形態から、原作・作画・キャラクターデザインなど、それぞれの役割分担がなされている可能性があります。京都という古都の風情ある舞台設定と、神様という和風ファンタジー要素を組み合わせた作品として、シリーズ第1巻の位置づけとなっています。
読書プラットフォーム解説
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