社会学をはじめる
宮内 泰介 · 筑摩書房
★ 4.29 / 5.00 (8件)
内容紹介
調査は聞くこと、分析は考えること、理論は表現すること 社会学をはじめるための、3つの基礎を身につける 社会学は、みんなにとって大事なことについて、しっかりしたデータにもとづいて考え、それを表現する営みです。 ・自殺を少なくするにはどうすればいいだろうか? ・どうしたら、みんなにとって居心地のよい職場ができるだろうか? ・災害からの復興って、何がゴールなのだろうか? 社会学は、たとえばこんな問題に取り組んできました。 さあ、次はあなたの番です。この社会の複雑な問題をなんとかしたいと思ったら、社会学があなたの力になります。
編集部より
宮内泰介著『社会学をはじめる』は、筑摩書房から990円で刊行されている書籍です。社会学の入門的な内容を扱っていると考えられるタイトルですが、具体的な内容や構成、対象読者層については提供された情報からは明らかではありません。ISBN 9784480684868として出版されており、紙版のみの提供となっています。電子版は現時点では提供されていません。
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